枚葉機

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079-568-1192 枚葉機営業推進部

 

菊四裁ワイド判モデル

菊四裁判モデル

A3ワイド判モデル

A3判モデル

封筒印刷モデル

後加工・関連取り扱いモデル

製品写真

A3ワイド判モデル

DuettoⅢシリーズ

当社が世界初のブラン・ブラン方式の両面印刷機を発売して6代目となるDuettoⅢは、顧客要望を基に開発された新しい発想の両面印刷機械です。またオプション(工場生産時)で上段・下段に2つの給紙を持つ、2段給紙機構の仕様もご用意しています。

 

カラー液晶タッチパネル採用

操作パネルには視覚的にも分かりやすいカラー液晶タッチパネルを採用しました。使いやすく、操作ミスも防ぎます。


使いやすさを追求

カバーの開閉構造、水部の清掃など細やかな日常の操作やメンテナンスに着目し、使いやすさを追求しました。

環境に配慮した方式

標準装備にて取り付けているブランケット洗浄装置は、洗浄後の液を回収し循環させる環境に配慮した方式です。

 


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2段給紙機構(工場オプション)
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従来の給紙ユニットに加え、上段に異なる独立したユニットを搭載した2段給紙機構搭載機も選択可能です。(工場オプション)
タッチパネルの給紙プログラム操作により上段・下段の給紙を様々なパターンでお使いいただけます。-- 2段給紙機構を使った給紙方式は様々な用途への活用が可能です。

 

 

2段給紙機構活用例
丁合印刷

給紙機構上下段それぞれに異なる用紙を積載し印刷を行います。
給紙を上下交互に行う事で2枚丁合の印刷を行う事が出来ます。
従来不可能であった印刷と同時に2枚丁合をとったお仕事が可能になります。


合紙印刷

給紙上段に合紙用の用紙(色紙)を積載し、印刷ロット毎に合紙を挿入。
ロット枚数をプログラム入力することで、自動的に合紙挿入することが可能です。
複数の納入先への仕分け作業が簡単に行えます。

調整紙を利用

印刷損紙を調整用用紙として再利用する活用例です。
濃度・見当がOKとなるまで上段の調整用用紙にて印刷し、OK後は下段の本紙にて印刷。
用紙コストの削減とともに、用紙再利用による環境配慮にも効果的です。

 

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主な仕様 1段給紙機構 2段給紙機構
最大用紙寸法(mm) 340 ×445
最小用紙寸法(mm) 90 ×140
用紙厚み(mm) 0.04 〜 0.3
最大印刷面積(mm) 317 ×438
最高印刷速度(枚 / 時) 3,000 〜10,000
機械寸法 L×W×H(mm) 2,400 ×1,140 ×1,457 2,400 ×1,140 ×1,740
機械重量(kg) 1,150 1,275